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セゾン・ド・ジャポンのお雛様はこんな風。
ひな祭りはいくつになっても、わくわくします。
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| お雛様のお顔。とても愛らしくかわいらしく、眺めていると、こちらの目まで細めて微笑んでしまいそう・・・。どことなくまだ幼くあどけなさな残るお顔。 |
| 商品番号 |
J5-1 |
| 商品名 |
土のお雛様 童びな |
| size |
・雄雛
高11.5×幅8.5(㎝)
・雌雛
高95×幅4.1(㎝)
・台
長径15×短径9(㎝) |
| price |
¥1,890(税込・送料別) |
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| 数量 |
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常滑の土人形です。
素焼きされたものに絵付けを施されています。
お二人とも淡いオレンジのお着物に、お内裏様は松竹の紋様、お雛様は梅の紋様です。
全体的にぷっくり、ぽってりととてもかわいらしいお二人です。 |
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後姿。そういえば、お雛様の後姿って、段飾りだと特に見る機会がないような。
後姿、仲よさそう・・・。 |
| 手に持った感じはとても軽いです。素焼きのままなので、さらっとしています。 |
今から1000年前の平安時代中期、3月はじめの巳の日に、女の子が無病息災を祈ってお祓いを受け、身代わりとしての人形を川に流したのが、ひなまつりの最初といわれています。
後に、一般家庭で雛人形を飾って、菱餅に甘酒、雛あられ、ちらし寿しなどで女の子のお祝いをするようになりました。
3月3日を過ぎてもお雛様をしまわないでいるとお嫁に行くのが遅くなると言われていますが、このお雛様なら、もうちょっと飾っていてたいなあ。
(嫁に行ってしまった今ならいいでしょう・・か?) |
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