和の食器には、自然素材を用いたカトラリーを是非お使いいただきたいと思います。 口に入れたときの口当たりが全然違います。 お昼ごはんのお店「花梓侘」では全て塗りや竹などのスプーンやフォークを使用しています。一度、是非体感していただきたいです。
色は、朱のほかに「黒」もあります。
洗ったあとは、よく拭いて(特にお重の隅やお椀の高台や蓋の持ち手の辺り)一晩くらいは箱にしまったりせず、乾かしてください。 高温、乾燥を嫌いますので食器棚の中にしまう時は下の段の方が良いでしょう。
hina doll 雛あそび
中鉢の達人・小皿の助っ人
おりこうな八寸皿をコーディネートで10倍活かす!
たっぷり赤絵の器を使うテーブル
白磁のコーディネイトは 凛として美しく
器の花を咲かせましょ--粉引と朱
赤絵大皿ととり皿
あの夏の思い出--粉引と黒釉の器
水辺の遊--魚藻紋の器
ごはんがおいしくなる器
白磁の楽しみ
父に贈るビアマグ
丸膳のしつらえ