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今回は、中馬修氏の赤絵の大皿とそれに合うとり皿をスタイリングしてみました。 大胆で絵画的な筆致ですので、用として難しく考えられるかもしれませんが、料理が映える事を受け請います。 今までのコーディネートに飽きてきたとお感じの方も、是非この赤絵シリーズの中の一枚を選んでみてください。 食卓が生き生きとよみがえります。 鮮やかな赤絵は普段は飾り皿とされてもいいですし、大勢で大皿をかこんでわいわいとするのもいいですね。
hina doll 雛あそび
中鉢の達人・小皿の助っ人
おりこうな八寸皿をコーディネートで10倍活かす!
たっぷり赤絵の器を使うテーブル
白磁のコーディネイトは 凛として美しく
器の花を咲かせましょ--粉引と朱
赤絵大皿ととり皿
あの夏の思い出--粉引と黒釉の器
水辺の遊--魚藻紋の器
ごはんがおいしくなる器
白磁の楽しみ
父に贈るビアマグ
丸膳のしつらえ