手触りはつるっとしています。そしてピックりする位、軽くてふわっとした感じがします。
堀岡さんは、毎日家事を行う女性に負担を掛けないようにとの配慮もされています。
赤絵の「赤」もいろいろですが、堀岡氏の「赤」は落ち着きのあるよい色だと思います。
ご自分用にお求めになっても、又、お客様用としてそろえられても飽きのこない飯椀です。 |
| 小花の面。ダミの中にかわいらしい小花が三つ。こちらが今回デザイン変更部分です。以前は小花が4つでしたが、2010年5月より、小花が3つになっています。ご了承ください。 |
京焼のこの器はとても軽くで薄いのですが、土ものの風合い、暖かさが感じられ、とても暖かい感じのする器です。
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| 商品番号 |
J4-1 |
| 商品名 |
粉引赤絵唐草飯椀 |
| size |
径13×高5.5(㎝) |
| 単品price |
¥3,150(税込・送料別)(2010年5月価格改定) |
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| 数量 |
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| 裏からみたところ。かわいらしい小花と唐草の文様が交互に4面に描かれています。 |
| 堀岡さんの赤絵は、粉引の上に鉄絵で枠を書き、そして赤絵で絵付けです。堀岡さんの鉄は淡く優しいのですが、鉄があることで、器の紋様全体のバランスがとてもいいのです。 |

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