堀岡 岳之氏の新作です。 景徳鎮にこういう温度の低い焼成の磁器染付があります。風合いが似ているのですが、堀岡氏のこの染付は粉引の土ものです。 使い勝手の良い大きさといい、フォルムといい、和洋中、どんな料理でも合いそうです。少しでもよく、たっぷりでもよく。皿のようにも使えてスープなんかもいけそうで。 さてと、今日は飲茶もいいかな。 では、ごゆっくりご覧下さい。 (←写真をクリックしてください。)
堀岡岳之新作「飲茶もいいなあ。唐子と桃の絵付けの器」
hina doll 雛あそび
中鉢の達人・小皿の助っ人
おりこうな八寸皿をコーディネートで10倍活かす!
たっぷり赤絵の器を使うテーブル
白磁のコーディネイトは 凛として美しく
器の花を咲かせましょ--粉引と朱
赤絵大皿ととり皿
あの夏の思い出--粉引と黒釉の器
水辺の遊--魚藻紋の器
ごはんがおいしくなる器
白磁の楽しみ
父に贈るビアマグ
丸膳のしつらえ