手触りはつるっとしていますが、土感がして温かみがあります。ぐいのみなのですがのぞきにしてもよし。和えものや珍味などを盛ってみても。錆絵の八寸皿によく合う色彩と形です。
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| 桜ともみじ。季節は違うのですが、不思議としっくりきます。桜ともみじの輪郭が鉄絵で描かれて、控えめに金彩、銀彩で塗られて、赤絵でアクセントがついています。 |

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| 商品番号 |
J7-8 |
| 商品名 |
土灰釉雲錦ぐい呑(堀岡 岳之) |
| size |
径6.8×高4.5㎝ |
| set price |
\2,730(税込・送料別) |
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上からみたところです。
小さな黒い点々は土の中の鉄です。うすいピンクの斑点は、「御本手(ごほんで)」という焼き方の一種で、「還元」で焼かれ、ところどころ酸化してできます。 |
| ぐいのみなのですがのぞきにしてもよし。和えものや珍味などを盛ってみても。錆絵の八寸皿によく合う色彩と形です。 |
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| 濃みの部分と線描きの部分で濃淡をつけもみじと桜の重なりの遠近感を表現しています。金彩のもみじが一葉、銀彩の桜が一輪。 |
同じタッチのシリーズ。堀岡氏の桜シリーズ。セゾン・ド・ジャポンでは、夜桜としていますが、、、いかがでしょうか?
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