見込みのアップです。釣り人が鯛を釣ろうと海へ。赤と金彩の波に躍動感があります。
手触りはつるっとしています。 |

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| 手で持った感じ。大きさもほど良く、持ちやすいお皿です。 |
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| 商品番号 |
J6-62 |
| 商品名 |
Styling1
赤絵鯛公望銘々皿 |
| size |
長径19×短径14×高1.5㎝ |
| set price |
\3,150(税込・送料別) |
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| 数量 |
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お手入れについて・・
蒔絵とちがって無地ですので、難しいことはありません。
柔らかいスポンジでぬるま湯で洗ってください。
油汚れなどぬるま湯だけでは取れない時は中性洗剤を使ってもらってもかまいませんが、木製の漆塗りですから小さな小さな穴があって呼吸しています。
できれば化学的なものは使わないにこした事はないのです。
洗ったあとは、よく拭いて(特にお重の隅やお椀の高台や蓋の持ち手の辺り)一晩くらいは箱にしまったりせず、乾かしてください。
高温、乾燥を嫌いますので食器棚の中にしまう時は下の段の方が良いでしょう。
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赤絵の器は・・・
赤い絵の具を器に模様を描いたものを赤絵といいます。
赤い色は少しでもインパクトがあるので、赤絵の器がひとつあるだけで、食卓が華やかで元気になりますね。
赤絵の技法は中国で生まれ、江戸初期に日本に伝わりました。佐賀県の有田で焼かれ始め、その後、日本各地に広がりました。
赤絵の色あいは、作り手の個性によってそれぞれ違います。
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お魚絵付けの大皿と、それを釣る釣り船と釣り人。
大皿に盛った料理を銘々皿に釣ってください。
お魚の絵を利用して、うろこにローストビーフをうろこの如く盛ってみましたが、絵柄がが隠れるくらいたっぷり盛って、料理を平らげてみたらこんなに楽しいお魚が出てくるっていうのも一興です。 |

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