
見込み(魚のうろこの部分)のアップです。
赤、金彩、緑、黄色と勢いのあるタッチです。 |
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| 見込み(皿の中央)のアップです。中央が少しだけへこんでいます。 |
手で持ったところです。
手触りはつるつるしています。 |
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| 商品番号 |
J6-49 |
| 商品名 |
Styling1
金彩赤絵魚紋尺皿 |
| size |
径32.5×高4㎝ |
| set price |
\21,000(税込・送料別) |
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| 数量 |
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中馬氏の金彩とは・・・
陶芸用の金(通称、ミズキンと呼ばれ、絵の具のようなもの)を用いて白化粧の上に赤などの色といっしょに絵を描くように彩色します。その後、後焼きをして仕上げます。
※電子レンジの使用は避けてください |
赤絵の器は・・・
赤い絵の具を器に模様を描いたものを赤絵といいます。
赤い色は少しでもインパクトがあるので、赤絵の器がひとつあるだけで、食卓が華やかで元気になりますね。
赤絵の技法は中国で生まれ、江戸初期に日本に伝わりました。佐賀県の有田で焼かれ始め、その後、日本各地に広がりました。
赤絵の色あいは、作り手の個性によってそれぞれ違います。
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| 直径が32センチもあります。お客様が大勢集まるときにはこんな大皿が一枚あると重宝します。 |
お魚絵付けの大皿と、それを釣る釣り船と釣り人。
大皿に盛った料理を銘々皿に釣ってください。
お魚の絵を利用して、うろこにローストビーフをうろこの如く盛ってみましたが、絵柄がが隠れるくらいたっぷり盛って、料理を平らげてみたらこんなに楽しいお魚が出てくるっていうのも一興です。 |


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